ファンドが主として投資するマザーファンドは、主として国内の株式を投資対象としていますが、その他の有価証券に投資することもあります。また、ファンドおよびマザーファンドの基準価額は、組み入れた株式やその他の有価証券の値動き等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。 また、組み入れた株式やその他の有価証券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。委託会社の指図による行為によりファンドに生じた損益はすべて受益者に帰属し、元本が保証されているものではありません。 ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「有価証券の価格変動リスク」や「信用リスク」などがあります。 ※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの投資リスク内容について」をご覧ください。