会社概要COMPANY'S OUTLINE

社会貢献活動

私たち、いちよし証券は社会に貢献することが企業の社会的責任であると考え、当社の収益の一部等を定期的に国内外の慈善団体等に対して寄付を実施しております。

 
悲惨な環境下で苦しむ人々に、医療支援を!

悲惨な環境下で苦しむ人々に、医療支援を!

マラリア治療薬
約9,900人相当

(2009年~2018年3月) ©V.Dupont
 
地球環境と人々の暮らしを守る

地球環境と人々の暮らしを守る

いちよしマングローブの森
プロジェクト
累計植林数 325,000本

(2009年~2017年)
※「気候変動被害を受けるコミュニティ
支援プロジェクト」も同時進行中
 
盲導犬の育成を応援しよう!

盲導犬の育成を応援しよう!

"いちよし盲導犬" 育成に注力
盲導犬 5頭がデビュー

(2005年~2017年10月)
 
広がる未来を途上国の子どもたちへ!

広がる未来を途上国の子どもたちへ!

校舎建設プロジェクト
8ヶ国に11校 建設

(1996年~2017年6月)
※一吉中甸友誼小学校、特定非営利活動法人
AMDA社会開発機構の活動を含む
TOPICS
校舎建設支援のご報告

いちよし証券では、次世代を担う子どもたちに教育を受ける機会を平等に与えたいという想いから、途上国を中心に校舎建設を支援する寄付活動を行っております。

2015年6月には、特定非営利活動法人AMDA社会開発機構を通じてミャンマー中央乾燥地の2校の小学校へ新校舎建設等資金を寄付いたしました。
これで校舎建設支援は合計で10校となりました。

いちよしの社会貢献活動はここから始まりました

中国

大震災からの復興を願って小学校の建設資金を寄付
雲南省中甸県(中国)『一吉中甸友誼小学校』

1996年2月、中国の雲南省でマグニチュード7の大地震が発生し、多くの被害が出ました。
その中でも特に雲南省中甸(ちゅうでん)県の被害は大きく、小学校の木造校舎もたくさん崩壊してしまいました。

その際、いちよし証券は寄付金(小学校復興資金の半分強)をお送りさせて頂き、1,000㎡の敷地にコンクリート校舎と教師用宿舎などを建設。
また、開校記念としてノートや鉛筆など文房具一式を贈呈しました。学校側のご好意により友好の証として新しく建てる学校名に「一吉」の文字が入れられ、子供たちが心待ちにしていた授業が再開されました。

次世代を担う現地の子供達にはなんとしても教育を受ける機会を失わせたくない、という想いから始めた寄付活動。
現在は、慈善団体等への寄付活動を通じて、社会環境・医療・教育の向上に寄与したいと考えております。

a piece of gift ‐ 社員の「善意」が続々…

社員一人一人の自発的善意によって、社会の一隅を照らすことに何か貢献できないものかと考え、社内で呼びかけをはじめたのが「a piece of gift」です。
未使用のハガキ、切手などを各種団体に寄贈しております。

<寄贈先>
財団法人ジョイセフ、公益財団法人 日本盲導犬協会、社団法人 日本ユネスコ協会連盟

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